Perlの絵本 第4章~第7章
Perlの絵本 第4章 制御文
- 制御構文なんだけど、いまいちnextとかの存在意味がわからん・・・
- for文の条件内で変数使うときはmyいらないのかな
use strict; use warnings; for ($a = 0 ; $a < 10 ; $a++){ print $a,"\n"; } # my $a してないのに警告でない
Perlの絵本 第5章 正規表現
- 前にやってた結城先生の本でもそうだったけど、正規表現内でのマッチってのが使う場面が思いつかん・・・
my $a = 'cocoa'; $a =~ /(co)\1/; print $1; #co # ()内がグループ1となり、\1に引き渡されて“co”という文字列にマッチする
Perlの絵本 第6章 サブルーチン
- プロトタイプとは、サブルーチンが受け取る引数や数の種類の宣言のことです。プロトタイプのあるサブルーチンを呼び出すときは、引数があっているかチェックされます。
sub addnum($$){ # $を2つ書くことで、2つの値を受け取ることを意味する my $x = $_[0] + $_[1]; return $x; }
プロトタイプは&をつけないで呼び出したときのみ有効です
サブルーチンの中でlocalを付けて記述した変数をローカル変数といいます。ローカル変数のスコープは、そのサブルーチンと、そこから呼び出したサブルーチンの中だけです
Perlの絵本 第7章 ファイル操作
- 特につまずくことなく終了